1つの中学に特化すると成績が爆上がりする

 

授業の進度は中学校によって異なる場合がよくあります。

 

たとえば英語。ある中学が「Unit5」のとき別の中学が「Unit6」。

 

理科である中学が「電流」のとき、別の中学が「天気」。

 

社会である中学が「鎌倉幕府」のとき、別の中学が「ヨーロッパの地理」。

 

このようなズレがどの科目にも発生し、複数の中学校の5教科の進度がピッタリ一致することはありません。

 

2つの中学校の生徒が在籍する塾では両方の学校の進度にあわせた授業をしなければなりません。

 

自分が通っている学校の定期テストに不要な内容も学習する必要があり、無駄が多くなります。

 

自分にとって必要でない授業を受けるのは苦痛ですよね?やる気も低下するでしょう。

 

当塾では木津南中学の進度に完全特化しています。

 

学校で習う直前に重要事項に的を絞ってていねいに説明するので理解が深まります。